さて、昨日の記事の通り、DotNetMagicで、ちょっと凝ったアプリケーションを作ってみました。
マイクロソフト製のVisual Source Safeは使いづらいので
自作していたわけですが、DotNetMagicベースで書いてみると、こんなふうになりました。

以前は、こんな感じでした。

DotNetMagicベースで変わったところは、
- VSSのフォルダ(プロジェクト)がTabbed MDIでいくつも開けるようになった。
- 固定だった各ウインドウの配置が自由になった。
その他の機能は、
こちらのままです。
今後は、DotNetMagicベースに移行になりそうです。
この2日間で、だいたい4割くらいは移植できたし、いろいろと構造を見直したおかげでバグもとれていい感じです。
当分、VSSを使い続けることになりそうなので、今度は公開目指して頑張ろうかと。
追記:1日使ってみましたが、以前より、かなり使いやすいですね。VSSのフォルダがTabbed MDIでいくつも開けるようになったのが大きいです。仕事がはかどるかな